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ワールドカップ組み合わせ決定!! 日本大丈夫か・・


ついにワールドカップ・グループリーグの組み合わせが決まりました。


グループA   
・南アフリカ
・メキシコ
・ウルグアイ
・フランス

グループB
・アルゼンチン
・ナイジェリア
・韓国
・ギリシャ

グループC
・イングランド
・アメリカ
・アルジェリア
・スロベニア

グループD
・ドイツ
・オーストラリア
・セルビア
・ガーナ

グループE
・オランダ
・デンマーク
日本
・カメルーン

グループF
・イタリア
・パラグアイ
・ニュージーランド
・スロバキア

グループG
・ブラジル
・北朝鮮
・コートジボワール
・ポルトガル

グループH
・スペイン
・スイス
・ホンジュラス
・チリ



まず日本ですが、ドンデモなくピンチでしょう。

同グループの3チームはどれもFIFAランク上位ですし、フィジカル、スピードのあるチームばかり。
なので、日本のプレスサッカーが十分に活かせるかどうか不安が残ります。


他のポイントとしては、まず主が愛してやまないイングランド。

かなりいい組み合わせです♪ もちろんアメリカは好調なので油断はできません。

そして特に接戦が予想されるのが、グループBとグループD。
グループBはどれも強豪ばかり。 アルゼンチンが不調なだけに混戦が予想されます。
グループDも4チーム全てが強豪+好調なので、ある意味注目のグループかも知れません。

そして優勝候補のスペインとブラジルは悪くない感じで、いいスタートが切れそうです。



いよいよって感じです。 待ち遠しいですね♪

ただ治安の問題はどうするのでしょうか・・。  心配です。
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ワールドカップ出場32ヶ国決定!! 

ついに長い予選が終わり、ワールドカップに出場する全32チームが出揃った!!



       以下に列挙するぜ!! 



~ヨーロッパ大陸~

・オランダ
・イングランド
・スペイン
・デンマーク
・ドイツ
・セルビア
・イタリア
・スイス
・スロバキア
・ポルトガル
・フランス
・スロベニア
・ギリシャ


~南米・北中米・カリブ海~

・ブラジル
・チリ
・パラグアイ
・アルゼンチン
・ウルグアイ

・アメリカ
・メキシコ
・ホンジュラス


~アフリカ大陸~

・ガーナ
・コートジボワール
・ナイジェリア
・南アフリカ
・アルジェリア
・カメルーン

~アジア・オセアニア~

・オーストラリア
・韓国
・北朝鮮
・日本
・ニュージーランド






少々波乱もあったが、3年かけてついに出揃った!!

アナタの好きなチーム、選手は出られただろうか??



ワールドカップまであと200日!!



待ち遠しいぜ!!!!

リバプール vs マンチェスターユナイテッド


今週のリーグ戦でリバプールは宿敵 マンチェスターユナイテッド との大一番に望みました。

両者ともリーグ優勝18回を誇るイングランドきっての名門同士の対決!!

そして隣町のライバル対決として注目を集めるカードです!!


マンUの紹介はまた次回にでもww


まず、今回一番注目されていたのが、マンUのストライカー「マイケル・オーウェン」です。
何を隠そう、彼はリバプール出身で、リバプール在籍時代はバロンドール(とりあえずすごい賞w)を受賞するほどの大エースだったのです。 (昔”洋服の青山”のCMに出てました。)
その後、レアルマドリード、ニューカッスルと渡り、今期からマンUでプレーすることになったのです。

今節もオーウェンは途中出場しますが、リバプールサポーターからは大ブーイング・・。
向こうではサッカー=文化 らしいので、宿敵チームに入った選手はこうなる運命なのでしょうかね・・。



~ハイライト~

今節はジェラードを欠き、リバプールは 4-4-2 の布陣で挑みます。
前: トーレス 、カイト
中盤: ベナユン 、ファビオ・アウレリオ 、マスチェラーノ 、ルーカス
DF: キャラガー 、アッガー 、ジョンソン 、インスーア
キーパー: レイナ

マンUはほぼベストメンバー
前: ベルバトフ 、ルーニー
中盤: バレンシア 、スコールズ 、キャリック 、ギグス
DF: ファーディナンド、 ビディッチ 、オシェイ 、エブラ
キーパー: ファンデルサール


前半はお互いに静かな様子でいくつか決定機はあったものの決めきれず、両者無得点。
マンUはベルバトフが高いボールコントロールとキープカを見せたり、ルーニーは競り合いでは負けない感じだったので、普段通りだったと思います。 個人的にはギグスがいいプレーを見せていた気がします。 マンUはワンタッチプレーからチャンスを多く作りますが、ギグスはいいアクセントを付けていました。
リバプールもサイドのベナユンとアウレリオがまずまず好調。またトーレスもまずまず。カイトは相変わらずトラップミス多しです。

後半はリバプールが前半以上に積極的なプレス。 そしてベナユンのスルーパスにトーレスが走り、ファーディナンドを背負ったままドリブル、そしてキーパーの取りにくいニアの上にシュート!! これが決まりリバプール先制!!
実際、相手DFを背負ったままスピードを落とさず、かつボールコントロールするというのは激ムズなはず!! これがワールドクラスの戦いなんですね・・。

このゴールをきっかけに試合は一気に激しくなりました。 攻守が目まぐるしく変わり、両チーム退場者を出すまでに!!今回退場したマンUのDF「ビディッチ」ですが、彼がリバプール戦で退場するのはよく見かけます。(3回目くらいかな?) ムキになるタイプなのかも知れませんが、そんなに退場してたら監督に怒られないのかな・・。

そして迎えたロスタイム。 マンUはパワープレーに出て、DFも上がりっぱなしの超攻撃!!
しかし守りが手薄になったところをリバプールがカウンター!!! 疲れが見え始めたトーレスに代わって出たエンゴグが決め、2-0!!


最近調子の悪いリバプールですが、ホームで何とか勝利を収め、順位も5位に。

ベニテス監督、頑張ってくれ!! ><




最後にYOの話。

最近D.D.ダイナマイトでバクラをブーン☆するのにハマってますww
実際2発喰らえば致命傷なダイナマイト。 これも十分戦えるデッキな気がする・・。

ただ、事故ると2ターンで死ねるのもまた事実・・。
まぁ次元に事故はつき物ですからね・・。 何か新しいギミックでも取り入れようかと思います。

次元はイベントでよく刺さりますからねぇ・・♪(-▽ー)キラッ☆

チェルシー

チーム紹介シリーズ第2弾!!

今回は主が2番目に好きな 「チェルシー」 について。



チェルシーはイングランドのプレミアリーグに所属する 「ビッグ4」の一角。

昔は平凡なクラブだったが、ロシアの石油王”アブラモビッチ”がオーナーになってから急速に成長する。 そして監督に”モウリーニョ”(現インテル監督)を迎えてからリーグ優勝2連覇など、常にリーグの上位に君臨する強豪チームとなった。

チャンピオンズリーグでの成績も素晴らしく、ここ最近はグループリーグ突破は当たり前になってきている。 そして決勝トーナメントでもベスト4,8に残るのだが、かなりの割合でリバプールと潰しあいをしている。(リバプールとチェルシーが決勝トーナメントで対戦したのはここ5年間で4度にのぼる。)

リバプールとは対照的なのチーム。



本拠地:ロンドン/スタンフォードブリッジ
監督:カルロ・アンチェロッティ (元ミラン監督)


~基本フォーメーション~

FW
ディディエ・ドログバ
ニコラ・アネルカ

MF
フランク・ランパード
フローラン・マルダ
ミヒャエル・バラック
マイケル・エッシェン

DF
ジョン・テリー
リカルド・カルバーリョ
アシュリー・コール
ボシングワ

GK
ペトル・チェフ


~リザーブ~

サロモン・カルー
ジョー・コール
ジョン・オビ・ミケル
イバノビッチ
アレックス
ベレッチ
デコ
イラーリオ


戦術を重視するチームスタイルで、「ファンタスティック」も求めるレアルマドリードとは対照的。

各個人の技術やフィジカル能力が高く、ボールキープ率が高い。 特にチェルシーの中盤はほとんどの選手がパサー&ミドルシューターであり、MFが得点することも多い。

~基本的な攻めのパターン~

中盤の高度なパス回しからサイドに流す or 中央突破 or スルーパス と様々な戦術がある。
中盤の4人は自由に動き、ポジションに捕らわれないのでマークが難しい。
右サイドを駆け上がるのは主にサイドバックのボシングワで、左サイドはマルダ。
ランパードやバラックがこの2人に高速パスを送り、サイドからの早いクロスをFWが合わせる。

またドログバのキープからの折り返しにアネルカが合わせるパターンも最近のチェルシーの主な得点源。
そしてFWが決め切れなかったこぼれ球も、後ろのMFが押し込む。
特にランパードはFW顔負けの決定率を誇る。

そしてチェルシーの強みとしてセットプレーがある。 コーナーキックの場合、空中戦に強い選手が多いため、これを防ぐのは容易ではない。(ドログバ、バラック、ジョンテリー、イバノビッチ、等)
フリーキッカーも、(ランパード、バラック、ドログバ、エッシェン、デコ)と多彩。



~主力選手紹介~

ディディエ・ドログバ FW/コートジボワール代表 
フィジカルの鬼で、ありえない体勢からも強力なシュートを放てる。 強豪との試合に滅法強い。
空中戦も得意で、難しいボールもダイレクトで打てるテクニックも併せ持っている。

ニコラ・アネルカ FW/フランス代表
少々身勝手で様々なチームを渡り歩いてきたが、最近は丸くなったようで高いパフォーマンスを見せている。ドログバとのコンビネーションもよく、高いキープ力と的確なポジショニングから多くのゴールを決めている。

フランク・ランパード MF/イングランド代表
驚異的なスタミナを誇るチームの心臓。 ピッチ上での状況分析力やパス、決定率に優れ、「チームに1人は欲しい選手」といわれ、ジェラードと共に「世界最高峰のミッドフィルダー」と評されている。
驚異的なスタミナを持ちながら、実は喘息持ち。

ミヒャエル・バラック MF/ドイツ代表
ドイツ代表のキャプテンで闘志あふれるプレーをする。日韓ワールドカップの準決勝では、チームを決勝へ導くためにカード覚悟のファウルをし、チームは決勝に進めたものの自らは累積で出られなかった。 パススピードが非常に早く、中盤から一気にチャンスを作り出す。 またヘディングが非常に強い。 シュート力のあり、時々ドッカンシュートを決める。

フローラン・マルダ MF/フランス代表
左サイドのスペシャリストで、素早いドリブルで駆け上がり、クロスを上げるチャンスメーカー。
髪型がコロコロ変わる。

マイケル・エッシェン MF/ガーナ代表
全ての能力が高いガーナ期待の星。 強いフィジカルでのドリブルからチャンスを生み出したり、自ら強烈なミドルシュートを決めたり多彩な活躍をする。 また中盤のみならず、ディフェンダーとしてもプレーできるユーティリティも併せ持つ。

ジョー・コール MF/イングランド代表
今はケガで長らく出ていない。 高いテクニックを持つサイドアタッカーで、多くのチャンスを作る。
またカウンターの時には早さを生かして得点源になることも多い。 ウイイレ得意らしい。

デコ MF/ポルトガル代表
世界有数の司令塔で、通称「優勝請負人」。 フィジカルは強いわけではないが、正確なパスで試合の組み立て、強烈なミドルシュートで自らもゴールを狙う。

ジョン・テリー DF/イングランド代表
このチームとイングランド代表のキャプテンで、その闘志あふれるプレーから「闘将」と呼ばれる。空中戦に滅法強く、相手のロングボールは大体彼に処理される。 またセットプレーでは強力な得点源となる。 短い時間ではあるがFWとGKをやったことがある稀な選手。 ウイイレ得意らしい。

アシュリー・コール DF/イングランド代表
スピードある動きと果敢な攻めで多くのチャンスを作る世界最高峰のサイドバック。 しかし、凡ミスも多い。 奥さんキレイ。

ペトル・チェフ GK/チェコ代表
スーパーセーブを連発する世界でも有数のゴールキーパー。 数年前頭に相手選手のキックが当たり大怪我をしたためヘッドギアをしている。 しかし勇気あるプレーに衰えは見られない。 弱点はPKぐらい。





今回も簡単に紹介しましたが、チェルシーファンにとってはもの足りないかもですね・・。
チェルシーは日本でも人気があるので、機会があれば見てみて下さいね♪

以上、チェルシー でした~。

リバプール、ピンチ!!


今週チャンピオンズリーグのグループリーグが行われました。

まずは、各主要チームの結果を。



・リバプール 1-2 リヨン

・バルセロナ 1-2 ルビンカザン

・インテル 2-2 ディナモキエフ

・AZ 1-1 アーセナル

・ボルドー 2-1 バイエルンミュンヘン

・ユベントス 1-0 マッカビハイファ

・CSKAモスクワ 0-1 マンチェスターU

・レアルマドリード 2-3 ミラン

・チェルシー 4-0 アトレティコマドリード




まず今回はリバプールバルセロナが負けるという波乱が起きた。

CLで毎年好調な両者だが、なんとホームゲームで負けをきしてしまったのだ。

リバプールの方は相手がリヨンなので、分からなくもないがホームでの負けは痛すぎる。

リーグ戦でも調子の悪いリバプール。 主の目から見ても、チームとして完成していない+個人のミス等が目立ち、連鎖反応的に調子を落としているのが現状だ。

このままでは優勝など到底無理であろう。 しかも今年のプレミアリーグは4強以外も強力なライバルとなり、チャンピオンズリーグ出場枠にすら入れない可能性もある。
(※プレミアのCL出場枠はシーズン終了時の上位4チーム。)



その他の試合のレビュー。

インテル
CLが開幕して3試合連続ドローで、なかなか勝ち点を伸ばせない。
インテルはCLではなぜか良いパフォーマンスを出せないでいる。

アーセナル
1-0でリードしていながら、ロスタイムに決められドローとなった。
アルシャビンが好調な感じがします。 しかし相変わらず絶対的なストライカーが不在。


レアル vs ミラン
今節最大のマッチ。
ミランのジーダがまさかのミスをしてしまい、レアル先制!!
しかしミランのピルロが無回転ミドルを狭いコースに決めて同点!!
さらにミランの攻撃を1人で引っ張る若きエース「アレシャンドレ・パト」が決めてミラン勝ち越し!!
しかしレアルもラウールの意表をついたコーナーキックから途中出場のドレンテがコースを突いたゴールで同点!!
そして試合を決めたのはまたもアレシャンドレ・パト。 素晴らしいトラップでフリーとなりゴール!!
ミランが激戦を制しました。

チェルシー
FWのカルーが好調で2ゴールをマーク!!
さらに主の愛するランパードが得意とする「コースを突くトップスピンミドルシュート」を決め、主絶叫!!

マンチェスターU
ルーニーは出場しなかったものの、ベルバトフがいつも通りいいポストプレーで幾度とチャンスを作り、バレンシアが決勝点を決めた。

バイエルン
オウンゴールで先制するも、ディフェンスが相変わらずザルで、セットプレーから2失点。
攻撃ばかり強化しないでディフェンスも!!

ユベントス
今期新加入したジエゴはいい活躍してますね。
デルピエーロとディフェンス陣の後継者の出現が今後の課題ですかね。



いまさらですが、普通にチーム名とか選手名とか説明ナシでボンボン出してますww

なので分からない~!! 方はこれを機会にサッカーにちょっと興味を持ってみませんか??

2010年にはワールドカップもありますし、4年に1度の祭典を存分に楽しむ意味もこめて、サッカーというスポーツを知っていただけるとウレシ~な~♪  なんて^^;

プロフィール

Liverpool8000

Author:Liverpool8000
勝利よりも「楽しさ」を求める。
YO内で会った時は楽しいデュエルをしましょう!


~趣味・特技 一覧~

・スポーツ全般
・欧州サッカー(観戦)
・バドミントン(クラブ活動中)
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・料理
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・音楽鑑賞


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よかったらよろしくお願いします><

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